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Jan

21

あけおめ OpenShift.Run 2022 (#14)

2022年もお世話になります!

Organizing : OpenShift JP

Hashtag :#openshiftjp
Registration info

一般参加枠

Free

FCFS
230/300

運営枠(内部メンバー用)

Free

FCFS
7/10

参加者への情報
(参加者と発表者のみに公開されます)

Description

イベント概要

あけおめ OpenShift.Run 2022

OpenShift.Run 2022 を開催します! ちょいと遅くなりましたが新年会気分で、お好きな方はコーヒーやお酒を片手にご参加くださいませ!

本編は13:30-17:00を予定しています。

YoutubeLive: https://www.youtube.com/watch?v=lMbXDLoKbYw

対象

本イベントは、Kubernetesディストリビューションのひとつである「OpenShift」のユーザーグループイベントです。
OpenShiftを最近知ったという方からOpenShiftを本番環境でフル活用しているエンジニアまでどなたもご参加頂けます。

タイムテーブル (適宜updateします)

本編の開催日時は,13:30頃〜 を予定しています。

※ タイムテーブルは変更となる場合があります。

時間 登壇者 内容
13:00-13:30 配信開始〜
13:30-13:40 斎藤和史
@capsmalt
オープニング
13:40-14:10 織学
@orimanabu
OpenShift完全解体!〜K8sと比べてどう拡張されてきたか紐解きます〜
14:20-15:00 中島倫明
@irix_jp
OpenShift as Code: 変化し続ける世界に対応するコンテナ基盤とは
15:00-15:40 Demo Guy ご歓談 & Demo
15:40-16:00 宇都宮卓也
@japan_rook
OpenShiftのクラスターバックアップ/リストアってどうやるの?
16:00-16:20 暮林達也
@tatsuyak9i
OpenShiftをツールボックスとして活用してクラウドネイティブ開発体験をしよう!
16:20-16:40 花田祐樹
IPI / UPI 解体新書
16:40- クロージング & 解散

オープニング

「OpenShift完全解体!〜K8sと比べてどう拡張されてきたか紐解きます〜」

Red Hatが製品として提供しているOpenShift Container Platformは、Kubernetesをベースに様々な機能を追加しています。本セッションでは、Kubernetesが持つ機能拡張の仕組みについて解説し、さらにOpenShiftが持つ独自機能がKubernetesの機能拡張の仕組みをどのように活用して実現されているかについて、技術的な内容をご紹介します。

OpenShift as Code: 変化し続ける世界に対応するコンテナ基盤とは

なんで我々はコンテナを使いたいんだっけ・・・?そうだ、バージョンアップやパッチ適用、新規アプリのリリースとかいろいろ考えることが多くて大変なアプリ運用を「コンテナの起動と停止」に集約したいからだった。よし、やったー、これでアプリに関連した大変な作業が一本化されたぞ、ばんざーい。・・・ん?ところでコンテナを動かしているインフラ側ってどうなんだっけ??あれ?コンテナになってもあんまりインフラ側ってやることが昔と変わっていないような・・・。よしっ!ここをなんとかしていこう!というお話を紹介させていただきます。

ご歓談 & Demo

  • Demo Guy

デモ100連発をお届けします!(仮)

OpenShiftのクラスターバックアップ/リストアってどうやるの?

OpenShiftの話をしているとしばしば訊かれるのがクラスターバックアップ/リストア。検索すれば色々出てくるし手順も丁寧に書かれているものも見つかります。でも、「本当にうちの環境でもこの方法でいいのか?」「本当にリストアできるのか?」など何となく不安に感じる人も少なくないでしょう。このセッションではそんな不安を払拭すべく、実際にバックアップ/リストアをした結果からプラクティスやアンチパターンを紹介します。

OpenShiftをツールボックスとして活用してクラウドネイティブ開発体験をしよう!

エンタープライズ向けのアプリケーション基盤としてのOpenShiftという考え方を一歩すすめて、エンジニアが必要なツールをいつでもプロビジョニングできるツールボックスとしてOpenShiftを活用する方法をお見せします。なんと、のちのデモセッションでは視聴者の皆さんに環境を一時的に公開しちゃいます!

IPI / UPI 解体新書

  • 花田祐樹

続々と増え続けるインストール方法のバリエーションについて解説します。

場所

  • リモート配信

備考

  • ツイッターでハッシュタグ #openshiftjp を付けてつぶやいて頂けますと嬉しいです。

参加費

  • 無料

参加枠

  • 一般参加枠: リモート参加者向けの枠です
  • 運営枠(内部メンバー用):イベント運営サポーター向けの内部枠です(指名者のみ)

Feed

utubo

utuboさんが資料をアップしました。

01/22/2022 07:51

capsmalt

capsmalt published あけおめ OpenShift.Run 2022 (#14).

12/17/2021 12:27

あけおめ OpenShift.Run 2022 を公開しました!

Group

OpenShift Japan User Group

Enterprise Kubernetes Solution

Number of events 27

Members 1776

Ended

2022/01/21(Fri)

13:00
19:00

You cannot RSVP if you are already participating in another event at the same date.

Registration Period
2021/12/17(Fri) 12:27 〜
2022/01/21(Fri) 19:00

Location

リモート開催

リモート開催

Attendees(237)

rufin65

rufin65

あけおめ OpenShift.Run 2022に参加を申し込みました!

tayukawa

tayukawa

あけおめ OpenShift.Run 2022に参加を申し込みました!

ENOMOTOQ

ENOMOTOQ

あけおめ OpenShift.Run 2022 に参加を申し込みました!

yas-kayanoma

yas-kayanoma

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mishiba

mishiba

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kululu

kululu

あけおめ OpenShift.Run 2022 に参加を申し込みました!

sinjuku6

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bells17_

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yoshiki11

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Yas Shu

Yas Shu

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Attendees (237)